そしてとうとう明日!
わーん、ちゃんとHP内に埋め込めるかなぁ。
まずは、てすとup (・ω・)b
わーん、ちゃんとHP内に埋め込めるかなぁ。
まずは、てすとup (・ω・)b
今日からこんなカタチで 日記書きますー。
どうでしょーか。。
仕組み等確認しながら 少しずついじってゆこうと思います。
どうぞよろしくお願いしまする。
しゃて。
ずっと2人でひとつの子供部屋だったリナルイが
今年の夏 とうとう別々に個室をもつことになって
初めての冬をむかえるにあたり
暖房器具など、どうしても必要なものを物色に出掛けたハズだったのに
ルイが足を止めて じぃーっと見ているその先は
クリスマスツリー・・・ _| ̄|○、;'.・
「あのね、冬に絶対いるものを見にきたんだよ…」と話しても
「絶対いるのはコレ!」と 引き下がらないよ、この人。。
普段こんなことはほとんど言わないので …買ってしまった。
甘いぞ!オレ。。

そして、帰ってきてから 無心で飾り付け中。
部屋がどんなに寒くたって、
たとえ今夜が納豆ご飯だって、
ツリーさえあれば構わない!とか言ってる。。
うそこけ…(-。-)ボソッ
・・・は、リナです。(´-`)
昨日は、3年に一度という学園祭で
朝6時に家を出てから 12時間後の帰宅まで
1日外にいっぱなし…で ぐったりしちゃった模様。
今日は、お疲れさま会を全校で盛大に行うみたいけど
代休となる明日、仲良しメンバーで《食べ放題&カラオケ》に行くほうのお楽しみに備えて(?)
今日は家で過ごすことに決定。
で、昨日の学園祭なんだけど
警備会社の警備員さんもどっちゃりいた、という賑わいブリだったそうで
リナたち食品流通科の製造食品販売コーナーも
冷たい風が吹く中、整理券を受け取るために 長蛇の列が出来るという恐るべき状況。。
でね、さまざまな人間模様に出くわしたそうな。
夫婦で整理券を受け取った後、抱いてる赤ちゃんの分はなんで貰えないのか!
ひとりとして扱えないってことなのか!と攻め寄られてとても困ったこと。
整理券がなくなった後も並ぼうとする人達に もう買えないと思う、と謝って歩いたら
何も買えなくっても若い人らが作ったものを見せてもらえるだけで嬉しい、
よく頑張ったね、と コトバをかけてもらったこと。
などなど、最近《品格》ってなんぞや?ってのが風呂トークブームな中、
これまたいい経験をしたんじゃないかなと思う。
いろんな経験をさせてもらう中で、いろんなことにもまれて学ぶこと多し。
と、同時に スーパーで甘栗が安くなってるのを見つけた時の
自分の品格についてちと考えて凹んだ。。
りす魂の備蓄グセ、土曜日3袋買い占めて ニヤニヤしたワシ…。
ココをblogに変更したことで
今までずっと一方通行だった発信に コメントというお返事を頂き、
鼻の下びろーんと伸ばしてニタニタしながら読ませていただいてます。
どうもありがとー。
右手にある、『アーカイブ』や『2006年11月』が
ココに書いた日記の目次、みたいなことになっています(…多分)。
書き慣れるまで このかたちで書いていきますにゃー。
どうぞよろしく。ぺこり
ゆっくり眺めたい本がたまってきて…
音楽聞きながら ちょっとずつ読み中。


頂きもののインスタントコーヒーは
子供達にコーヒー牛乳を作る時、とっても助かる。
コーヒーと牛乳をマグに入れてレンジで温め、
まぜまぜするだけじゃよ…( ̄ω ̄)簡単便利でポッカポカ。
今日は冷蔵庫で発見した、
ホイップクリームと花の形をしたチョコを、とっぴんぐぅ。
溶かした板チョコで オーブンペーパーに花を描いて冷ましただけ、だってさ。
なるほどー、面白そう。
今度は一緒にやらせてもらおっと。
グレーのコースターは
毛糸のあまりで自分で編んだ、ルイの一番のお気に入り。
夏の頃、いくつか試作したルームシューズの中で
履き心地、耐久性、飽きのこないカタチ、のみっつをクリアした一足。
毎日履いて、何度もガシガシ洗ってるけど
リネンのくったりしたいい感じは増しつつ へたったりしてこない。
久しぶりに 「お。これは何足か作ってみよっかな。」と思えた一足。


最近山積みになってきていた本の半分が
暮らしを大切にしている人たちのもので
読み返してる部分のほとんどが掃除・収納系だった…
上手な人のを眺めているのは好き。
でも、自分でやるのは苦手、放り投げたい…(  ̄_ ̄)ボー
そのうえに 手元にやってくる発行物にも
【これさえやれば暮れの大掃除はらくちん!】とかね、そんな文字がおどってて
追い詰められてきた感ありあり…(  ̄_ ̄)ボー
多分そろそろ、「今年の汚れ、今年のうーちぃに♪」
っつーCMだって始まるであろう。
今年のじゃない汚れが、いっぱいある身にはこたえる…(  ̄_ ̄)ボー
「家の中汚いなぁ。。でも掃除やだなぁ。。この際、引っ越そっかぁ。。」
とブツブツ言ったのが ルイ→リナ→オット、と伝わり
オットから「家出すんの?」と言われた…(  ̄_ ̄)ボー
この家族での伝言ゲームは成り立たない…(  ̄_ ̄)ボー
で、重い腰をあげることにした!
・・・つづく。(ぉぃ!)
昨日、ルイが作った餌台です。
あ、土台のほうは 以前ルイの父親が作ったものですけど
上にのってる小屋風なものは
ギコギコのこぎり作業もひとりでこなしたルイ作、です。

先日ワタクシ、道路を平気で横切って行く子ダヌキを目撃しておったまげ、
それを興奮しながら仲間うちに話しましたところ
「今年は山の木の実など、動物のエサになるものが少ないらしいよ。
山から下りてきたタヌキがひかれてること、多いみたいよ。」 と聞きました・・・。
まさに、平成たぬき合戦ポンポコポン!でございます。。(´・ω・`)
自分たちに出来ることで、自然のしくみを壊さないこと、ないかな…と
ルイとお喋りしていて 餌台が浮かんできました。
検索をして色々読んだ結果、
・自然の中で過ごす動物にとって エサの少ない冬の時期だけでいいこと。
・自然のものと同じ 殻つきのエサでいいこと。
などが書かれていました。
その意味を話し合って出来た、春になるまで限定の餌台です。

小屋風な部分のアップです。
屋根は、雪よけのつもりでつけました。
風で餌が飛ばされないように低い壁をつけて、その上にはとまりやすいよう丸木がついてます。
壁の隅っこ2ヶ所はあいてます、雨水がたまらないように。
初めての餌台で、具合がいまいちなところがあるような時には
様子をみながら改善していこうと思います。
木々が芽吹くあたたかな春がくるまで どうぞご自由にお立ちより下さい。
そろそろだよなぁ…もうすぐだよなぁ…と
なんとなく構えていたことが はじまった。
耳の不具合。
3年前 突然何も聞こえなくなったあの夏を思えば
色々学習してるよなー…と思ったりする。 …家族が( ̄ω ̄)。。
「またご迷惑をおかけしますが、よろしくー」と家族に一声かけると
「わかったー」と普通に返事が返ってくる。
ひどい時は眠れない夜が続くので いつにも増して(  ̄_ ̄)ボーっとなる。
冬眠中だと思ってくれ… でも、エサは忘れずに与えてくれ…、という
とんでもないクマなワシが寝ている間に
3人でちゃっちゃと家事をこなしていたりする。ありがたや。
そして ポストに届く喪中の葉書。
ご両親のどちらかが…という葉書にもツーンとくるけど
兄弟が…とか 娘が…というのまで届いて 気持ちが掻き毟られる。
この間召された友人のこともまだココロが理解できないまま
ポストの中の グレーの葉書を受け取る。
当たり前のように回っていることが 当たり前じゃなくなったり、
どんなに頑張っても 当たり前には回せなくなったり。
これは逆らえないや、と思う時 流れてしまおうと思う。
少し欠けてしまったところを がっちりスクラム組んで
当たり前に回そうとするチカラたちに任せて
逆らうことなく 流れてしまえ、オレ。
そして又 いつものように回り出せたらそれでいいや。
長い夜を一緒に過ごす仲間。
くんくんと 紅葉の匂いを嗅ぎながら走って辿りついた、山本不動尊。
キーンと冷たい空気と静けさの中、人の流れについてゆくと…
もんのすごい高い場所の デカイ岩の中で お参りしてるよーーっ。。
びっくり。。

バーにしがみつくようにして幅の狭い石段を半べそで登って
「下りたくないー、下れないーーー(>ω<)」と言いながら 下った。。
怖かったじぇぃ(心底)。
明日、とうとうリナのボーイフレンド:ヨーヘイがやってくるー。
試合中のヨーヘイを スタンドから遠目で見た事はあるけれど
喋るのは初めてだぜー(喋る気まんまん)。
違う高校に通うヨーヘイとリナが
ふたりとも土曜日部活お休み、なんて今までなかったことなので
「遊べ遊べー」と言ったら
ずっと来たがってるから、いい?と うちに来ることになった。
あとからアトムくんもやってくる。
「午前中は、杉山さんの村へ行ってくる。」
というルイの話を聞いたワタシは 「杉山さんの村ってどこっ?!」とビビったが
「ああ、どーぶつの森で通信するんだね。」
と、アトムくんはすぐに理解したそうで 午後からやってくることになったらしい。
「おまえらが『大事だな』と思える友達は
うちにとっても大事な子供達だから いつでも連れて来い!」
と 普段ふつーに言っているオットが
「なんだよ、リナまでオトコかよ…」と ちょっとブツブツごねたけど
そこんところは 女3人寄ればなんとやら…で うまく丸め込んだし(ぷ
あー、明日が楽しみだ。
ヨーヘイを駅で拾って「ハジメマシテ!」とあいさつを交わしてから
「ちょっと寄り道ー」と
スーパーに寄ってシャンプーなどの日用品をごっそり買ったワシ。
両手に荷物を持って「おっもーっ」と言いながら車のドアを開けたら
いつも通り「おかえりー」と言うリナの脇で ヨーヘイが
「お疲れっす!!」と言った。。
・・・やっぱ球児だ( ̄ω ̄)。
『高校生になったら ほぼ手はかからなくなるだろうな~』
と、フンでいたワシだったが
リナが突然野球部マネージャーになったことで
この1年半 必死になって一緒に突っ走ってきた感がある。
野球を通して 初めて知ったことや、学んだことは とても多くて
親子揃って すっごく貴重な経験をさせてもらっていると思う。
リナから話を聞くたびに
ヨーヘイとご家族の、野球に取り組む姿勢にも
「凄すぎるー、真似できねぇー…」と、ひれ伏す想いだったのと
「今は、野球と勉強が1番で リナは2番。
リナも目標を見失うな。」
と、キッパリ言いきる、という17才のヨーヘイを浮かべる時
なんだかもう 高倉健さんしか浮かんでこなくなっちゃって(バカ)
是非 実物に会ってみたいなぁ、という気持ちはずっとどこかにあった。
礼儀正しいのは 野球部員なら当たり前~な感じだけど
オットが作ったボタン鍋や、ワシの作ったチラシ寿司を
「うめーうめー」とびっくりするほど平らげてくれる様子や
オットのところまでやってきて「おじゃましました。」と挨拶をする様子は
やっぱりどこか、顔は違えど高倉健さん、っぽいものがあって(バカ2)
爽やかな印象が残った1日だった。

ヨーヘイが初めてやってきた日、
マフラーを買いに行く約束をしていたアトムくんとルイ。
マフラーはあっという間に買い終えて「早く帰らなきゃ!」と言う。
リナが初めて連れて来たボーイフレンドに
興味深々なルイ。 …と、アトムくん。(ナゼ)
そして車の中での2人の会話。
ルイ 「何て呼べばいいんだろう。…ヨーヘイ?」
アトム 「それはダメでしょ。ヨーヘイ先輩、じゃない?」
ルイ 「えー、だって別に学校での関わりないしー。」
アトム 「関わりなくたって 他の学校の中1に ルイって呼ばれたらどう思う?」
ルイ 「キレる。」
アトム 「だから ヨーヘイ先輩って呼ぼう。」
アトムくんに 基本的なしつけをしてもらっている・・・感謝。
そーかと思うと、
「稲って緑から黄色になって、何が採れるの?」と真顔で聞いてきたりするので
ビックリしたルイが 「米だよ、お・こ・め。。」と言ったりしている。
たまーにケンカもしているらしいが
この、なんでも言えちゃうところが お互いらくちんで楽しいらしい。
うちに着いてから 終わったばかりの期末テストの話をしつつ、
リナの作ったチーズケーキを食べたり、
細長いフーセンで動物を作ったりして マイペースで過ごす2人が
となりの部屋のドアが開くたびに 覗きこもうとしていて笑った。
そんな時、いつもより早く
「ただいまー」とオットが帰って来た。
いつもより早く帰宅したオットが
玄関に並ぶデカイ2足の靴を見てから
「来てる?来てる?」とクチパクで言うので 吹き出した。。
前回の失敗を踏まえて 今回は前もって話をしておいた。
こーゆー時、男親ってのはきっと
なんとも言いがたい気持ちなんだろうなーと察する。
でも
うちに来たい、って言うボーイフレンドたちや
うちに連れて来たい、と思う娘達の
一体どこに文句があるのか と話したら
「自分の気持ちとの葛藤なんだろーな。。」と言っていた。
「遅かれ早かれ、どーせこんなシーンには出くわすんだよ!
場数踏んでさ、ドーンとこっちが構えようよ!
うちはこんな最強家族ですよー、
娘を信じているから 窓口は広く開放してるけど
ハンパなことしやがったらただじゃ許しませんからねー、って気持ちでいようよ!」
と言ってみたら オットがコックリ頷いた。
夜、「しかし男の子って、すっごく食べるんだねぇ~びっくりした。」
と話したら
「ほんとはもっと食えるだろ。10代後半なんて食い盛りだろうからなー。」
と平気な顔して言っていた。
その様子を隠れて見ていたリナルイが
「ヤス(オットにつけたニックネーム)も大人になったねぇ…」と
ひそひそ話しているのが聞こえてきて
それからは 父vs娘たちで
枕でボカボカバトルが繰り広げられていた。
リナの友達の顔と名前を 随分覚えたもんだなー、と
これも脳トレのおかげかなー、とウットリしていたのに。。
「ママなんてまだまだだよ!
リョーコちゃんなんて 会うといっつも
その場にいるみんなの名前言えるんだから!
ハイタッチだってしちゃうんだから~!」
リョーコちゃんて誰…と聞いたら
お友達のママだった・・・(  ̄_ ̄)ボー。。
すごいなぁ、リョーコちゃんは。
今度お目にかかる機会があったら
リョーコちゃんに 記憶するコツを教わろう。
頼んでおいた収納グッズを受けとりに mujiへ行ったら
もうすっかりクリスマスムードがただよってた~。
で、
手袋にしちゃぁデッカイけど 靴下にしちゃぁ丸すぎるな…
と なんとなく眺めていたものがあったのだけど
帰ってきてからパンフ見てびっくり。 コレでしたっ!
【手をつなぐ手袋】

買わないとは思うけど 一回つけてみたい。。( ̄ω ̄)

国の天然記念物にも指定されている、イロハモミジ。
身頃は少し過ぎちゃってるかなーって感じだったけど
シーンと冷たい空気の中、
真っ白でグネグネした幹と 朱色に輝く葉が迫ってくる感じ。圧巻。
毎年のようにこのモミジを カメラに収めよう!と やってくる父が
今年は母と2人で【羊の国】へ行っている為 今朝ひとりで見物。
仲良く楽しく過ごしてるかなー。
いつまでも ボーっと佇んで眺めていたら
近所のおばぁちゃんがやってきて
「毎日毎日観光バスがすごくってよぉ…」と
ひとしきりこぼして去っていった。。
この静かな場所もそのうち
三春の滝桜みたいな名所になっちゃうんだろーか。。

銀行巡りを終えてから いつものJAへ。
新鮮野菜をこんなに仕入れても1000円しないー。
どれも美味しさがギュっと詰まってます。
夜は、オットがカニをもらって帰ってくるし
いわきは本当に 美味しいもの天国です。