
上の画像は 去年末、ベッドで寝ているルイを
こっそり撮ったのだけど
もはやこの1枚は 『ベッドの思い出画像』 となった。
3学期が始まってすぐの週末、
「お昼だよ~」と部屋を覗いた時には
彼女はすでに半分 ベッドを解体し終わっていた…。
「ベッド、どうすんのぉぉぉぉぉ?!
今夜から どうすんのぉぉぉぉ?」 と慌てるワシの横で
「あ、もしもしパパ? 今ね、ベッドを片付けてるんだけど
パパのとこに運んでいい?」 と 電話をかけ始めた。
ワシ的には
「なにー?ベッド片付けるってどーゆーことだ!」
と 返ってくるものだと思い、ルイの返答をビクビクしながらダンボで待つ。
が、しかーし!
「うん!大丈夫。 じゃ、頑張ってね~。」ガチャン と電話は切られ
「わかった、危なくないように置いておけ ってさ。
それじゃ運んで来るね~。」 …ぇ。。_| ̄|○、;'.・
その夜帰宅したオット、真っ直ぐルイの部屋へ行き
「おぉー、ほんとにベッドなくなったなー。
ルイがひとりで解体したのか?お前もなかなかやるなー。」 とご満悦。
ルイも「思ったより簡単だったよ。スッキリしたでしょ?」 と 一緒にご満悦。
「こうしたい!」と思うと 何があってもそう進む!みたいなところが
オット&ルイ、全く同じでビビる。
・・・全くワシの意見は 通らない世界でもある (--)。
:おまけ:
一緒に寝ているジョーズは アトムサンタがくれたもの。
たまに ルイの頭に噛みついてるシーンが!ケラケラ