「ほんとーに何でも話せる友達って 何人いる?」
「相談にのる事と のってもらう事、どっちが多い?」
そんな話をリナルイとするのも いとたのし。
「ワシに 何でも話してる、と思う?」 と聞いたら
ふたり、かなり時間をかけて考えてから
「話してることと 話してないことがあると思う。」と ルイ。
正直でよろし。
「隠してるわけじゃないよ。でも、友達との話は
ママは驚くと思うのはしない。」と リナ。
お気遣いどーも。
自分のこの時期に比べたら
我が家の娘たちは十分過ぎるくらい
オットにもワシにも いっぱい話してくれてると思うので
なーんも文句はない。
ただやっぱりね、
どうにもならなくなった時とか辛い時、
「話してみよう」と思ってもらえる親でありたい。
今だけじゃなくって それぞれがそれぞれの道を歩むようになっても。
いっしょに台所に立ちながら
いろんな話を聞きながら
まだまだだなぁワシ、と思う。
今日はスコーンを作るー。