今日は、
ボクの大事なクマちゃんの
手術の日です。
赤ちゃんガードの向こうで見守る
ハラハラなボク。
保護者スカイ 「クマちゃん、がんばるんだよ。」

かーちゃん 「あー、これはかなり重傷ですな。
足がちぎれかけてます。」
保護者スカイ 「痛くないようにしてくださいっ。。」

かーちゃん 「できました。これで治りましたよ。」
保護者スカイ 「クマちゃん、よかったね。
目をさまして!ボクがわかるっ?」

保護者スカイ 「クマちゃんーーーーーー」
とりゃぁ~~
「クマちゃんってばぁぁーーーーーー」
うりゃぁ~~

・・・こうして
日々スカイに振り回されてる
お気に入りのクマちゃんは 3代目。
初代クマちゃんの頃は
スカイのほうがちっこかったのに
いまではスカイの一撃で
「びりっ!」っとなってしまい
スカイがビックリして固まってる事も…。
がんばれ3代目ー。