※はじめに…
ルイの学園祭、無事終了。
画像処理が進まないので
書くのは後日 改めてー。
14年前 教習所でのあの出会いがなかったら
知りあう事も なかったのかも…、と
思うとなんだかこわくなる、Kさん。

お互い最初のひとことは 必ず
「ご無沙汰しちゃってすみませんー…」で、
本当に1年ぶり だったりするけれど
その先は 不思議なくらい
話したいこと、聞きたいことが いつもかさなる。

今回もひとしきり
収納や料理など お互い苦手な部分を
あーだこーだと語り合い、
「見せられないのー、、
あのスペースだけは見せられないわー。」
と 言っていたのに
「どうしたらいいと思う…?」
なんて 結局見せてくれちゃったり。

迷惑じゃないかな、とか
忙しかったら悪いな、と
まず勝手に思って引いちゃうんだ…、と
打ち明けるタイミングも一緒なら
引いちゃうラインもほぼ一緒で…
そんなカラを破って
「会いたいんだよー」と思う そんな時期も
1年ぶりに 一緒だったり。
なんとも… 時間がかかる2人である(笑。

気負わなくてよくて
自然にいられて
無理なく好みが合う、話が合う、
という友人は 宝物。
作ろう、と思って作れるものじゃない。

そんな人との出会いが
いつどんなところに ひょっこりあるかもわからない、
ということを実感する だからこそ
自分が自分らしく
その時その時を大切に
できるようになりたいなぁ、と
Kさんといると 心地よい時間の中で
いつも思う。
ありがとう。
