前回の日記に続きます。
「リナ頑張ってたね…意外なくらい。。」
と 山手線内でオットとヒソヒソはなしながら
my実家へと向かうと
そこには 番犬ならぬ、
お留守番犬が1頭。
「あ、みんなおかえりー。
ボク、快適ハウスで いい子にしてたよ。」
本当に、
ハウスの扉を開けていても
中にちょこんとダウンしているという
いい子っぷり。
パピーの時の
暴れん坊将軍期のスカイを
知っている両親も感心。
ないすだ、スカイ。

ひとしきりみんなでお喋りをして
my実家を後にして向かった先は
リナルイの部屋ー。
これから2人が一緒に暮らす、
アパートの部屋ー。
…しかしまぁ
まだ中はこんな状態な訳で。
がらーん。

IKEAに行って
キョロキョロ歩きまわったり。

アパートのまわりを
スカイとテクテク散策したり。
「くんくん、見知らぬ仲間の
匂いがいっぱいです。」

「これから少しずつ
自分達らしい過ごしやすい部屋を
きっと作れるよ、うん。
だってここは
《夢が叶う場所》の すぐそばなんだしさ。」

さて。
これから本気で
リナルイふたりの新生活への
バックアップ開始します。
彼女らの 一歩一歩を楽しみに。
どうぞみなさんも一緒に、
見守ってやっておくんなまし。ましまし。
